勉強を教える

2017/01/09 14:00
ご家庭で保護者の方が、勉強を教えるにはポイントになることがあります。 そのひとつめは、どこがわからないか保護者の方が見極めることです。お子さんは、自分がどうしてわからないか説明することは容易でないことが多いです。 したがって、保護者の方が、どこがわからなくて(かん違いしていて)できていないのか把握することからはじめてください。 この際に、お子さんが問題を解く過程をよくご覧ください。たいていその過程こそ、わからない理由が内包されています。 多くの場合、言..

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